「薔薇をきみに」 シエル・ファントムハイヴ

 

この作品はシエルが好きな薔薇をキーにしました。後ろの壁に立てかけてある絵は花瓶に挿した薔薇。昔のフィルムカメラで撮影した写真のように周辺光量が落ち、アンバーを感じる色味。薔薇に視線を落とし、この薔薇に想いを込めるシエル。

この想いを表現する為にこれらの要素を選びました。

 

 

“「薔薇をきみに」 シエル・ファントムハイヴ” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です